同じ建物に住む、魅力的なアマチュアの桃野佳奈が、今日は超ミニスカートを履いて廊下を歩いていた。わざと何かを拾おうと身をかがめたので、下着が丸見えになった。丸くてキュッと引き締まったお尻が私の方を向いていて、陰部はほとんど隠れていない。私が近づくと、彼女は振り返って淫らな笑みを浮かべ、ゆっくりと指でパンティーの端を引っ掛けて下ろし、ピンク色の濡れた割れ目を露わにした。彼女はお尻を広げ、肛門が開いたり閉じたりして、まるで私に激しく犯してくれと誘っているかのようだった。私はズボンを脱ぎ捨て、カチカチに硬くなったペニスを取り出し、びしょ濡れの陰部に突き刺した。彼女は何度もうめき声を上げ、お尻を激しく後ろに突き出した。私は彼女の腰を掴み、一突きごとに奥深くまで突き刺し、ペニスの先端が彼女のクリトリスにぶつかった。彼女の愛液が溢れ出し、太ももを伝って滴り落ちた。私はスピードを上げ、廊下に私たちの体がぶつかり合う音が響き渡った。彼女は振り返り、中に射精してほしいと懇願した。私は彼女の首を掴み、最後の数回の力強い突きで、熱い精液を彼女の子宮に注ぎ込んだ。彼女は地面にぐったりと横たわり、肛門はまだ収縮しながら、犯される快感を味わっていた。